ああ・・・
休みの日には決まって言い争いが始まるどうしようもない二人。
はい。
楽家に棲まう阿呆夫婦のことです。
痴話げんかとか、「ケンカする程仲が良い」なんて世間では言いますが、とてもとてもそんなもんではありません。
ど~でもいいことをきっかけに始まるのであります。
どんなことかって?
や~だ、余りにもつまらないケンカの種なので、
恥ずかしすぎて・・・(--;;
とりあえず、表面的にではあれ、停戦協定を結んだので、
これからまた庭遊びの続きを・・・
「あら?さっきまでケンカしてたあの人じゃない?」
な~んて囁かれるかも・・・だけど、
うっちゃらかしたままにはしておけないし、
やることいっぱいあるし、
いってきまっさ♪(^^)v
"Rosalind Infinita" is a rose is a rose : My small veranda garden life by chemical free organic
2010-11-20
2010-11-19
Kiss of Fire
朝から雲一つないさっわやか~~!な青空が広がって、
やる気むんむんもんもんみんみんな楽趣味でした♪
あれもこれもそれもどれも室内外問わずやるべき事が山積み。
でも、体は一つしかない。
あれやってるときに、これやって、
それやってるときに、これやって、
二つも三つもいっぺんに片づけようとするけど、
寒さで体は思うように動かず・・・ちょっとイラッチしたり。

んなときゃあ、庭のバラにナデナデしてもらうのさ。
ヨチヨチ( *´д)/(´д`、)アゥウ
バラは楽趣味よりずっとずっと大人だから^^
画像はクリック拡大pixelをいつもより少し大きめにしてる。
#あおい画像を除く#
う~ん、曼荼羅夢~なサフラノの蕾ちゃんだから(^^)
依怙贔屓です(きっぱり)
ってんで、
午前中に室内作業を終わらせ、
先日入手したガーデニング足袋シューズを履き、
腕まくりをして庭へ飛び出した~♪
ガンガるモードバリバリでっせ~^^
数日前に作って寝かせておいたハーブ類と古土の入ったタブトラッグスやら道具類を抱え、体を一反木綿みたいにヒラヒラにさせて(嘘)植栽部の奥へ入り込んだ。こういうとき、タブトラッグスはフレックスシェイプだから助かるわ~♪
ちょっと時期的に早いけどでかくなりすぎてるアジサイを剪定したり、ハゴロモジャスミンのつるを整理したり。真冬になったらアジサイ2株を移動させるつもりだから、移植場所の当たりを付けたり、いろいろいろいろ..。
気が付いたら、お昼ご飯の時間をとっくのとぉに過ぎている。余りお腹すいていないけど、取りあえずトイレに行きたいしってんで部屋に上がる。
昨日の残り物で済まそうと思ったけど、米の飯は余り残っていない。こんな時にゃインスタントラーメンだ!せっかく西方から仕入れてきたんだから、ってんで「うまかっちゃん」を食し、ちゃちゃちゃっと後かたづけをして(食器洗いもがんこクロスだから洗剤要らずで「ア!」っちゅうまにきれいになりますんやで~^^)、すぐに「庭に飛び出すモード満タン」の楽趣味。
はよはよはよはよ!
はよはよはよはよ!
はよせな日が暮れてしまう!
はよせな日が暮れてしまう!
それからお帰りチャイムが鳴るまでは、猛烈に「がまだしました」(翻訳:「ガンガりました」)
バラの鉢を幾つか移動させて、「うにゅ~?ここがもしかしたらチョッキリの巣窟かも?」と疑念を抱いていた名のみの花壇モドキの土を篩にかけてゴロ石やゴミを取り除き、ついでにチンマイコガネベイベも1匹見つけたりして、表土をあらかた取り置いたところでシャベルでエッサホイサ♪
digdigdigdig
深さ30cm程の所で粘土質の赤土層にぶつかり、
力を増してまたまたエッサホイサ♪
digdigdigdig
そうこうするうちに楽Jr.が帰宅。
あら?今日は早かったのね♪
生協の荷物届いているから家の中へ入れトイレ~♪
それでもシャベルでエッサホイサ♪
digdigdigdig
や~っとのことで幅60cm奥行き40cm位のスペースを「ほぼ満足」出来るまでに掘って、粘土質赤土は植栽部の奥へまいて、すっからかんの穴に、古くなったバークチップを敷き、夏の間天日乾燥させていた古土を投入したです。
念のため、ず~っと前に買って残っていた珪藻土主成分の土壌改良材兼虫除け(商品自体は既になくなってるけど似たようなのがあったよん^^↓)ってのを振りかけて、バンブーパウダーも混ぜて、赤玉土小粒も足して攪拌 by hands^^

辺りが薄暗くなる前に
道具を片づけ~♪
洗濯物取り入れ~♪
体に付いた埃屑を叩いたら終わり~♪
花壇予定のほんの一角しか整備できなかったけど、
ま、徐々に拡大していけばいっかな~(^-^)
別の所耕したくても、バラ苗が置いてあるから出来ないし。
心地よい筋肉痛が明日出るかもだわ。
やる気むんむんもんもんみんみんな楽趣味でした♪
あれもこれもそれもどれも室内外問わずやるべき事が山積み。
でも、体は一つしかない。
あれやってるときに、これやって、
それやってるときに、これやって、
二つも三つもいっぺんに片づけようとするけど、
寒さで体は思うように動かず・・・ちょっとイラッチしたり。
んなときゃあ、庭のバラにナデナデしてもらうのさ。
ヨチヨチ( *´д)/(´д`、)アゥウ
バラは楽趣味よりずっとずっと大人だから^^
画像はクリック拡大pixelをいつもより少し大きめにしてる。
#あおい画像を除く#
う~ん、曼荼羅夢~なサフラノの蕾ちゃんだから(^^)
依怙贔屓です(きっぱり)
| あおいた~ん♪かわゆっっす^^ |
午前中に室内作業を終わらせ、
先日入手したガーデニング足袋シューズを履き、
腕まくりをして庭へ飛び出した~♪
ガンガるモードバリバリでっせ~^^
数日前に作って寝かせておいたハーブ類と古土の入ったタブトラッグスやら道具類を抱え、体を一反木綿みたいにヒラヒラにさせて(嘘)植栽部の奥へ入り込んだ。こういうとき、タブトラッグスはフレックスシェイプだから助かるわ~♪
ちょっと時期的に早いけどでかくなりすぎてるアジサイを剪定したり、ハゴロモジャスミンのつるを整理したり。真冬になったらアジサイ2株を移動させるつもりだから、移植場所の当たりを付けたり、いろいろいろいろ..。
| ジョゼフ大公、逆光に包まれて^^ |
昨日の残り物で済まそうと思ったけど、米の飯は余り残っていない。こんな時にゃインスタントラーメンだ!せっかく西方から仕入れてきたんだから、ってんで「うまかっちゃん」を食し、ちゃちゃちゃっと後かたづけをして(食器洗いもがんこクロスだから洗剤要らずで「ア!」っちゅうまにきれいになりますんやで~^^)、すぐに「庭に飛び出すモード満タン」の楽趣味。
はよはよはよはよ!
はよはよはよはよ!
はよせな日が暮れてしまう!
はよせな日が暮れてしまう!
それからお帰りチャイムが鳴るまでは、猛烈に「がまだしました」(翻訳:「ガンガりました」)
バラの鉢を幾つか移動させて、「うにゅ~?ここがもしかしたらチョッキリの巣窟かも?」と疑念を抱いていた名のみの花壇モドキの土を篩にかけてゴロ石やゴミを取り除き、ついでにチンマイコガネベイベも1匹見つけたりして、表土をあらかた取り置いたところでシャベルでエッサホイサ♪
digdigdigdig
深さ30cm程の所で粘土質の赤土層にぶつかり、
力を増してまたまたエッサホイサ♪
digdigdigdig
そうこうするうちに楽Jr.が帰宅。
あら?今日は早かったのね♪
生協の荷物届いているから家の中へ入れトイレ~♪
それでもシャベルでエッサホイサ♪
digdigdigdig
や~っとのことで幅60cm奥行き40cm位のスペースを「ほぼ満足」出来るまでに掘って、粘土質赤土は植栽部の奥へまいて、すっからかんの穴に、古くなったバークチップを敷き、夏の間天日乾燥させていた古土を投入したです。
念のため、ず~っと前に買って残っていた珪藻土主成分の土壌改良材兼虫除け(商品自体は既になくなってるけど似たようなのがあったよん^^↓)ってのを振りかけて、バンブーパウダーも混ぜて、赤玉土小粒も足して攪拌 by hands^^
| わたしは誰でしょう~の蕾クイズ~~連発! |
辺りが薄暗くなる前に
道具を片づけ~♪
洗濯物取り入れ~♪
体に付いた埃屑を叩いたら終わり~♪
花壇予定のほんの一角しか整備できなかったけど、
ま、徐々に拡大していけばいっかな~(^-^)
別の所耕したくても、バラ苗が置いてあるから出来ないし。
心地よい筋肉痛が明日出るかもだわ。
2010-11-18
クレールフォンテーヌや~bright, translucent
本日1203にピンポ~ン鳴らしてエッサホッサ箱を運ぶ宅急便のお兄さん、フハフハ言いながら
「あちゃ~!3分遅れた!待ってたでしょ?」と届けてくれた。
届いたのは「罠の家」からの・・・あ、打ちまつがい・・・
〔また「どこや、それ?」って怒られちゃう^^〕
「バラの家」からの荷物。待ってた、ホイ♪(^0^)
お昼ご飯もそっちのけで荷解き。何が届いたかって?
内緒のアッコちゃんだよ~~(^m^)
蕾付きがあるから・・・そのうち、そのうち、ね。
あ、さてぇ~・・・
苗の一つに貼ってあった半切れのお手紙には以下のような文章。
バラは落葉樹。
落葉する前には紅葉する場合もあるし、
品種によって状況はさまざまだけど、
植物が葉を落とすと言うことは(ココ見てね^^)、
それまで作って貯めた栄養をバラが葉っぱから回収し終わったという印なんだよ。葉を落とすことは、バラにとって季節を受け入れるという自然現象なのさ。
だから、今の時期は落葉しても「あれ?大丈夫かな?」って心配するよりも、むしろ「ガンガって栄養を回収しましたね~♪よくできました!」と見守ってあげるとバラも喜ぶかも?^^


目下の所、てんちょ作出の最新品種「クレールフォンテーヌ」
届いたときには蕾が一杯だったけど、
例によって例の如く開花の写真撮れてませんww
今残っている蕾と花にやっとカメラを向けました^^
「フォンテーン」でも「ファウンティン」でもない
「フォンテーヌ」ってちゃんとフランス語読みの名前^^v
claireには、「明るい」「淡い」って意味もあるけど、
水が「澄んで濁りがない」って意味もあるのですよ。
明るいところで見ると「輝く白!」って感じの花色で、
光を受けてホントにキラキラ輝いています。
でも、ちょっと光の角度が違うと、何とはなしに透明感を感じさせる色に見える。ちょうど、空に霞がかかった夜空に輝く月光のような、津々と心に降り注ぎ溜まるような、そんな半透明translucent/translucideを感じさせる白なのです。
香りも清々しく独特の咆吼です!「マチルダさ~~ん!」
あ・・・違った、また、打ちまつがいた・・・
芳香素晴らしきフロリバンダ種です。
「沈丁花のような香り」ってHPには書いてあるけれど、
確かに沈丁花に似た香りだけれど、、、
楽趣味は、それだけでは語れない独特の香りを感じます。
静かで少し湿り気のある月夜の森の中で歩を進め、
木々の梢から洩れてくる月光を浴びた土と緑を踏みしめる。
足元から立ち上ってくるのか、それとも・・・
木漏れる月の精が撒き散らしているのか・・・
そんな幻想的な絵を描くことが出来るような香り。
花が一斉に開くときには、
その名の通り明るく輝く泉の如く見えることでしょう。
来年の春が楽しみです!
発売とほぼ同時に「あ!」言う間もなく売り切れたようで。
もっと作って~~!というリクエスト数多のようですね♪

そして、こちらは、セカンドストリートティー
【バラ苗E-2 】 セカンドストリートティ (T淡桃) 国産苗 新苗 6号鉢植え品 ○ 【オー...
ファウンドティーFound Teaの1品種です。
今年10月中旬頃の姿はコチラをど~じょ♪

おそらく、今年最後の花でしょう。
ほんのり桜色っぽい薄桃の花弁は、透けるようで透けない。
透けないようで、やっぱり透けない。
あぁ・・・!でも、でも、、、
どうしてあなたはそんなにも狂おしく麗しいの?
ってな、独特の雰囲気を持ってます。
ステムは細く、あくまでも細く、
項垂れるように咲く花が作り出す華奢でも厳かな空気を
より一層高めてくれます。
こんなにも胸かき乱す風情のバラがこの世に存在することの歓び!
その歓びを記念して、本日2つめのお題^^
【狂おしくも麗しいバラの歓び記念蕾クイズ~!】

わたしは誰の蕾?
わっかるかなぁ~?
ちょっと簡単だったかしら?
(^-^)
あ・・・そうだ!
もう一枚、いつもの半ぴれピラのお手紙もあったんだ。
しかし・・・2つとも文章の添削は必要なようだ(ぼそっ)
いえぇっ!何でもありません。
お気楽楽趣味の戯言たわごと!独り言です!はい!
あぁっ!それだけは・・・
勘弁して~~~!!
・・・と一人遊び^^
「あちゃ~!3分遅れた!待ってたでしょ?」と届けてくれた。
届いたのは「罠の家」からの・・・あ、打ちまつがい・・・
〔また「どこや、それ?」って怒られちゃう^^〕
「バラの家」からの荷物。待ってた、ホイ♪(^0^)
お昼ご飯もそっちのけで荷解き。何が届いたかって?
内緒のアッコちゃんだよ~~(^m^)
蕾付きがあるから・・・そのうち、そのうち、ね。
あ、さてぇ~・・・
苗の一つに貼ってあった半切れのお手紙には以下のような文章。
このたびお届け致しましたバラは落葉樹のため種類により生理的な落葉が始まっております。そのため葉の枚数が少なかったり、株の上部だけだったり、全ての葉を取ってお送りしております。バラの種類により落葉の時期が違うため、葉の残り具合に違いがありますが、バラの性質となりますので、ご了承くださいませ。また、お届けしてからぱらっと落ちる場合もあると思いますが、同様に落葉シーズンのためです。バラの性質をご理解頂けますと助かります。うん、うん。そうだよね。
バラは落葉樹。
落葉する前には紅葉する場合もあるし、
品種によって状況はさまざまだけど、
植物が葉を落とすと言うことは(ココ見てね^^)、
それまで作って貯めた栄養をバラが葉っぱから回収し終わったという印なんだよ。葉を落とすことは、バラにとって季節を受け入れるという自然現象なのさ。
だから、今の時期は落葉しても「あれ?大丈夫かな?」って心配するよりも、むしろ「ガンガって栄養を回収しましたね~♪よくできました!」と見守ってあげるとバラも喜ぶかも?^^
目下の所、てんちょ作出の最新品種「クレールフォンテーヌ」
届いたときには蕾が一杯だったけど、
例によって例の如く開花の写真撮れてませんww
今残っている蕾と花にやっとカメラを向けました^^
「フォンテーン」でも「ファウンティン」でもない
「フォンテーヌ」ってちゃんとフランス語読みの名前^^v
claireには、「明るい」「淡い」って意味もあるけど、
水が「澄んで濁りがない」って意味もあるのですよ。
明るいところで見ると「輝く白!」って感じの花色で、
光を受けてホントにキラキラ輝いています。
でも、ちょっと光の角度が違うと、何とはなしに透明感を感じさせる色に見える。ちょうど、空に霞がかかった夜空に輝く月光のような、津々と心に降り注ぎ溜まるような、そんな半透明translucent/translucideを感じさせる白なのです。
香りも清々しく独特の咆吼です!「マチルダさ~~ん!」
あ・・・違った、また、打ちまつがいた・・・
芳香素晴らしきフロリバンダ種です。
「沈丁花のような香り」ってHPには書いてあるけれど、
確かに沈丁花に似た香りだけれど、、、
楽趣味は、それだけでは語れない独特の香りを感じます。
静かで少し湿り気のある月夜の森の中で歩を進め、
木々の梢から洩れてくる月光を浴びた土と緑を踏みしめる。
足元から立ち上ってくるのか、それとも・・・
木漏れる月の精が撒き散らしているのか・・・
そんな幻想的な絵を描くことが出来るような香り。
花が一斉に開くときには、
その名の通り明るく輝く泉の如く見えることでしょう。
来年の春が楽しみです!
発売とほぼ同時に「あ!」言う間もなく売り切れたようで。
もっと作って~~!というリクエスト数多のようですね♪
そして、こちらは、セカンドストリートティー
【バラ苗E-2 】 セカンドストリートティ (T淡桃) 国産苗 新苗 6号鉢植え品 ○ 【オー...
ファウンドティーFound Teaの1品種です。
今年10月中旬頃の姿はコチラをど~じょ♪
おそらく、今年最後の花でしょう。
ほんのり桜色っぽい薄桃の花弁は、透けるようで透けない。
透けないようで、やっぱり透けない。
あぁ・・・!でも、でも、、、
どうしてあなたはそんなにも狂おしく麗しいの?
ってな、独特の雰囲気を持ってます。
ステムは細く、あくまでも細く、
項垂れるように咲く花が作り出す華奢でも厳かな空気を
より一層高めてくれます。
こんなにも胸かき乱す風情のバラがこの世に存在することの歓び!
その歓びを記念して、本日2つめのお題^^
【狂おしくも麗しいバラの歓び記念蕾クイズ~!】
わたしは誰の蕾?
わっかるかなぁ~?
ちょっと簡単だったかしら?
(^-^)
あ・・・そうだ!
もう一枚、いつもの半
今回お送りいたしましたバラ苗の葉に付いています白い粉のようなものは、うどん粉病など病気ではなく、病害虫防除の薬剤散布跡です。病気や障害ではなく健全な生育のための跡です。今後の生育にはまったく影響がありませんのでご安心してお育て下さい。また黒っぽい葉のあとは、強風による擦れや薬剤散布の副作用によるものです。黒点病ではありませんので、こちらもご安心してお育て下さい。こうして改めて読んでみると、「ふむふむ」って納豆食ぅお気楽^^
しかし・・・2つとも文章の添削は必要なようだ(ぼそっ)
いえぇっ!何でもありません。
お気楽楽趣味の戯言たわごと!独り言です!はい!
あぁっ!それだけは・・・
勘弁して~~~!!
・・・と一人遊び^^
ドM土屋さんの好きなバラ
スヴニールドゥルイアマード晩秋の花は、実家への帰省前に蕾が綻びかけかけなんとしていたので、帰ってくる頃は散っているかもと思っていたが、楽の帰りを待ってくれていたかのように丁度良い頃合いで香りを撒き散らしながら咲いていた。
それでは、久しぶりのバラ蕾クイズ~♪
題して・・・・
【第一回ドMの土屋さんの協力記念蕾クイズ~♪】
この蕾は誰のでしょう?
正解者
ドMの土屋さんの好きなバラって何かしら?
店長プロデュース11月24日発送200袋限定!【×5袋】★「バラの家 培養土」(バラの土)14リッ... 価格:4,392円(税込、送料込) |
※※※【バラ苗】 スヴニールドゥルイアマード (Del紫桃) 国産苗 大苗 6号鉢植え品 ☆... 価格:3,480円(税込、送料別) |
2010-11-17
ありのままで、背伸びしない、バラよ!
秋になって、太陽の位置が傾くと、
「日照条件良好!」とは決して言えない楽庭。
2方を隣家の近接した外壁に囲まれ、
建物の隙間から朝の日差を来い来いする楽庭。
そんな状況にも健気にバラたちは蕾を付け、花を咲かせようとします。

冷たい秋雨に打たれ、葉っぱには黒星病班が浮き出て、
葉の隅っこや蕾のお尻は虫に囓られたり、ハマキ虫の害にあったり。
楽庭では3年程前から石油化学合成系の薬剤を一切使用していません。
撒布するときの臭いが嫌で、
そうした化学物質の土壌残留性が気にかかるからです。
比較的簡単に虫や病気を抑え込むことが出来るのは分かっているつもりです。
でも、それらを一旦使用してしまうと、
楽庭のようにちっぽけな庭で、
土の面が少なく、コンクリート床が半分以上を占める庭であっても、
程度や規模の差こそあれ、
化学物質が環境に与える負荷は
根本的に簡単に分解したり消したりすることが出来にくいと思うからです。


以上、4枚の画像はすべてミニバラのスイートチャリオット。
開花の時期が異なって、花柄が残っていたり
葉っぱに病班を抱えていたり、
(1枚目に写っている大きめの葉はヒペリカムの葉っぱですが)
開ききれない蕾が混じっていたりのありのままの姿。
花を咲かせるというのは、植物にとって生の最終ステージ。
咲いてくれてありがとう♪
咲くまでに色々あったみたいだけど、
精一杯花を咲かすその姿は、誰が何と言おうと、
私には素晴らしく目映い程に美しく思えるよ。
楽趣味の庭で用いているのは、所謂「活性剤」で括られる類の物。
・ニームオイル
・ニーム核油粕
・月桃エキス
・アグリチンキ(キチンキトサン含有)
等々です。
これらのものに落ち着くのに2年かかりました。
ニームオイルは撒布し始めて約4年、ほぼ定期的に撒くようになって3年目。
時間があるときは、たっぷり撒布します。
時間がないときは、撒けません。
雨が降ると分かっているときは、撒くのを躊躇います。
かなりきまぐれで撒布しています。
それでも、撒かないよりは撒いた方がずっと良いと実感しています。
定期的な撒布がより高い効果をもたらすというのも実感していますが、
日々の生活に追われて、あるいは、突発的な出来事のため、撒けない日もあります。

そんな時にも、バラは置かれた状況を黙って受け入れてくれます。
「大丈夫!平気だよ。私たち生きているから心配しないで~」
そんな風に話しかけてくれているような錯覚に捉えられたりすることもあります。楽趣味の単なる思い込みに過ぎないのでしょうが。
「バラを育てる」と人は言いますが、
そんなバラの話しかけを錯覚する時、
「バラに育てられているのではないか」と思うことがあります。
バラという植物のすべてが好きです。
開き始めるときの幼い蕾の姿も
開花しきった誇らしげな堂々たる佇まいも
時と共に変化し退色していく色素の塊も
馨しく高らかに踊り宙に舞う至上の香りも
ハラハラと儚げに散りゆく一枚一枚の衣装花びらも
蘂だけを露わに残して虫が来るのを待ちかまえている姿勢も
鉤鼻のような棘も、
半透明の赤ちゃん棘も、
シミの出来た年配の棘も
朱い茎も、瑞々しい葉茎も枝も
ドレッシーな萼片もシンプルな萼片も
初々しくも保護者の顔をしている托葉も、
それに包まれた芽の赤ちゃんも
あまつさえ鉢を引っ繰り返した時、
日の光に目映く輝く白根も
枯死して茶褐色になってしまって縮んだような古根も
何もかも何もかも、何もかも。
どんな姿であろうと
如何なるステージにあろうと
バラがバラである限り、
ありのままそのままの美を愛でられる幸せ。
何物にも代え難い喜びの一つとして大切に
これからも大切にしていきたいと思います。
拙記事は、楽趣味が抱いているバラへの思いを
ある人に伝えたくて記しました。
そのため
Rosalind Infinita
Rosalind-美しき薔薇とともに
と併せて3つ同内容の掲載と致しました。
「日照条件良好!」とは決して言えない楽庭。
2方を隣家の近接した外壁に囲まれ、
建物の隙間から朝の日差を来い来いする楽庭。
そんな状況にも健気にバラたちは蕾を付け、花を咲かせようとします。
冷たい秋雨に打たれ、葉っぱには黒星病班が浮き出て、
葉の隅っこや蕾のお尻は虫に囓られたり、ハマキ虫の害にあったり。
楽庭では3年程前から石油化学合成系の薬剤を一切使用していません。
撒布するときの臭いが嫌で、
そうした化学物質の土壌残留性が気にかかるからです。
比較的簡単に虫や病気を抑え込むことが出来るのは分かっているつもりです。
でも、それらを一旦使用してしまうと、
楽庭のようにちっぽけな庭で、
土の面が少なく、コンクリート床が半分以上を占める庭であっても、
程度や規模の差こそあれ、
化学物質が環境に与える負荷は
根本的に簡単に分解したり消したりすることが出来にくいと思うからです。
以上、4枚の画像はすべてミニバラのスイートチャリオット。
開花の時期が異なって、花柄が残っていたり
葉っぱに病班を抱えていたり、
(1枚目に写っている大きめの葉はヒペリカムの葉っぱですが)
開ききれない蕾が混じっていたりのありのままの姿。
花を咲かせるというのは、植物にとって生の最終ステージ。
咲いてくれてありがとう♪
咲くまでに色々あったみたいだけど、
精一杯花を咲かすその姿は、誰が何と言おうと、
私には素晴らしく目映い程に美しく思えるよ。
楽趣味の庭で用いているのは、所謂「活性剤」で括られる類の物。
・ニームオイル
・ニーム核油粕
・月桃エキス
・アグリチンキ(キチンキトサン含有)
等々です。
これらのものに落ち着くのに2年かかりました。
ニームオイルは撒布し始めて約4年、ほぼ定期的に撒くようになって3年目。
時間があるときは、たっぷり撒布します。
時間がないときは、撒けません。
雨が降ると分かっているときは、撒くのを躊躇います。
かなりきまぐれで撒布しています。
それでも、撒かないよりは撒いた方がずっと良いと実感しています。
定期的な撒布がより高い効果をもたらすというのも実感していますが、
日々の生活に追われて、あるいは、突発的な出来事のため、撒けない日もあります。
そんな時にも、バラは置かれた状況を黙って受け入れてくれます。
「大丈夫!平気だよ。私たち生きているから心配しないで~」
そんな風に話しかけてくれているような錯覚に捉えられたりすることもあります。楽趣味の単なる思い込みに過ぎないのでしょうが。
「バラを育てる」と人は言いますが、
そんなバラの話しかけを錯覚する時、
「バラに育てられているのではないか」と思うことがあります。
バラという植物のすべてが好きです。
開き始めるときの幼い蕾の姿も
開花しきった誇らしげな堂々たる佇まいも
時と共に変化し退色していく色素の塊も
馨しく高らかに踊り宙に舞う至上の香りも
ハラハラと儚げに散りゆく一枚一枚の衣装花びらも
蘂だけを露わに残して虫が来るのを待ちかまえている姿勢も
鉤鼻のような棘も、
半透明の赤ちゃん棘も、
シミの出来た年配の棘も
朱い茎も、瑞々しい葉茎も枝も
ドレッシーな萼片もシンプルな萼片も
初々しくも保護者の顔をしている托葉も、
それに包まれた芽の赤ちゃんも
あまつさえ鉢を引っ繰り返した時、
日の光に目映く輝く白根も
枯死して茶褐色になってしまって縮んだような古根も
何もかも何もかも、何もかも。
どんな姿であろうと
如何なるステージにあろうと
バラがバラである限り、
ありのままそのままの美を愛でられる幸せ。
何物にも代え難い喜びの一つとして大切に
これからも大切にしていきたいと思います。
拙記事は、楽趣味が抱いているバラへの思いを
ある人に伝えたくて記しました。
そのため
Rosalind Infinita
Rosalind-美しき薔薇とともに
と併せて3つ同内容の掲載と致しました。
明日天気にな~れ♪
今日もマヂ寒かったっすね。
お天気もぐずつき気味で、予定していた庭仕事は延期。
誰かさんのせいで5時前に目が覚めてしまったため
寝不足は今日も続き、ちょっとうとうとしたりした午後。
朝も早から、twitterせんでもよかろ?>バトラ
帰宅して即やることがtwitterでなくてもよかろ?>バトラ
勘弁してよ!ったくぅ..。
お天気もぐずつき気味で、予定していた庭仕事は延期。
誰かさんのせいで5時前に目が覚めてしまったため
寝不足は今日も続き、ちょっとうとうとしたりした午後。
朝も早から、twitterせんでもよかろ?>バトラ
帰宅して即やることがtwitterでなくてもよかろ?>バトラ
勘弁してよ!ったくぅ..。
2010-11-16
ら・ら・らきらきれでぃお~♪
最近睡眠時間が減っているからか、
目の下の熊五郎がやたらに画期的だ。
眼精疲労の積み重なりは肩へものし掛かる。
肩バリバリバリ島のエビ煎餅だーー!!
タシケント~~! いや、タシケテー!!
あぁっ!インドネシアに誰か行かない?エビせんのお土産買ってきて欲しいのだわ^^あれ、揚げたてが美味しいのよね~。熱いけど。
というわけで、音のリラクゼィションを・・・
RAKIRAKI Beach Radio
京都北山の清流ってのもありまっせ♪
らきらきれぃでぃお流しながら日記を書いちゃおうっと♪
目の下の熊五郎がやたらに画期的だ。
眼精疲労の積み重なりは肩へものし掛かる。
肩バリバリバリ島のエビ煎餅だーー!!
タシケント~~! いや、タシケテー!!
あぁっ!インドネシアに誰か行かない?エビせんのお土産買ってきて欲しいのだわ^^あれ、揚げたてが美味しいのよね~。熱いけど。
というわけで、音のリラクゼィションを・・・
RAKIRAKI Beach Radio
京都北山の清流ってのもありまっせ♪
らきらきれぃでぃお流しながら日記を書いちゃおうっと♪
2010-11-15
チルチルコリンアセチルコリン
秋の味覚果実。蜜柑、柿、栗、リンゴ等々。
「一日一個のリンゴで医者が遠のく」とか何とか言われる。
リンゴ丸かじりできますか?(^0^)
リンゴでwikipeってみた→ココ
ほほぉ( ̄o ̄)リンゴにも色んな交配があるのねぇ・・・。
リンゴの果汁には脳の働きに好影響をもたらす物質があるとか。脳内の神経伝達物質(アセチルコリン)を増やすそうな。で、このアセチルチルコリンチルコリンは、記憶と密接に関係する物質だとか。
インドでも北部でリンゴが生産されているですよ。割と小粒だけど。
日本のリンゴ生産と言えば青森。青森のリンゴと言えば、『奇跡のリンゴ』で知られる木村秋則さんを思い出す。勿論、直接お逢いしたこともなければ、木村さんの「樹の実」(木村さんはリンゴのことをこう呼ぶ)を食したこともない。木村さんの自然栽培に影響を与えたと言われる『わら一本の革命』著者、福岡正信(故人)さんとは20年程前インドで一期一会の出会いがあっただけ(その時のことはココを読んでちょ♪)。
木村さんのHPが出来てた→AKINORI KIMURA NET
ご本人が綴るブログは「木村 秋則「自然栽培」日記」。
南インドを旅したとき、バナナを木の枝付きで購入して貰ったことがある。房ではなく、バナナの枝を切ったもので、房が複数付いているのだ。とてもじゃないが、一人では食べきれない量だった。
日本では小笠原でバナナ栽培が行われていて、当地のバナナ栽培農家からのお裾分けに預かり、一度国産のバナナを口にしたことがある。甘酸っぱくて果肉が締まっていて美味しかった。
バナナは朝食に食べるのがよいとされる。インドでもコンティネンタルな朝食を供するB&Bではバナナがよく食卓に上った。バナナにはオリゴ糖が豊富に含まれているらしい。腸内の善玉菌を増やしてくれるオリゴ糖。便秘解消にはもってこいの果実だ。
このバナナ・・・焼きバナナにすると、オリゴ糖が更に増えるんだそうな。焼きバナナといっても皮を剥いて焼くのではなく、皮ごと焼くんでっせ~^^ そういえば、一度インド人宅で皮ごと焼いたバナナを頂いたことがあったなぁ、と思い出した。生のバナナよりトロっとして甘味が強かった。
さしずめ、日本で焼きバナナを作るとしたら、出来れば生協などで入手して(通関での燻蒸を受けていない可能性が高いから)、オーブントースターで全体に熱が通るように引っ繰り返しながら焼く、ってところでしょうか。
秋の味覚、柿が秩父でもたくさん実をぶら下げていた。楽家では柿の消費量は滅法少ない。特にバトラが好んでは食べない。となると、自然と購入しなくなる。頂き物の柿があるときが困る。なますにしても食べないし..。ミカンはたくさん食べるのに、ね。
ミカンの皮剥きはヘタのついたほうから?それともおへそのほうから?ヘタのほうからむくと、中の白い繊維が剥がれやすいと聞いたことがある。一方、おへそには、そのミカンにいくつ嚢が入っているかが分かるらしい。
柿を剥くときはヘタを下にして4本走るスジに沿って縦にナイフを入れると、種にぶつからずに剥けるんだそうな。そういれば、種が剥き出しになっている場合と、そうでない場合があったなぁ。
トマトも同じようにすれば、種のある部分を剥き出しにせずに切り分けることが出来るのだろうか?長い間の疑問だ。
お弁当のおかずに卵は必須アイテム。スクランブルにしたり、卵焼きにしたり、時には手抜きでゆで卵にしたり。これまで卵のゆで汁ってずっと流しにこぼしていた。この次、卵を茹でたら、ゆで汁を捨てずに冷ましておこうと思う。
何に使うのかって?そりゃ、あ~た、室内に置いている観葉植物その他の水遣りに使うんですよ。だってね、卵の殻から溶け出すカルシウムっちゅうもんがゆで汁にははいってるでがしょ。カルシウムは植物にとっての必須微量元素。根を育て新芽の発育を促す無機物ですから、捨てるのはモッタイナイでしょ?
寒くなってきたから、おでんを作る機会も多くなるし。おでんにゃゆで卵は欠かせないアイテムだし。美味しく食べて植物にも美味しい栄養を!水を汚すのも少しだけ減らせるし。一石三マンゴー?
「一日一個のリンゴで医者が遠のく」とか何とか言われる。
リンゴ丸かじりできますか?(^0^)
リンゴでwikipeってみた→ココ
ほほぉ( ̄o ̄)リンゴにも色んな交配があるのねぇ・・・。
| 水の青、紅葉の色いろ |
インドでも北部でリンゴが生産されているですよ。割と小粒だけど。
日本のリンゴ生産と言えば青森。青森のリンゴと言えば、『奇跡のリンゴ』で知られる木村秋則さんを思い出す。勿論、直接お逢いしたこともなければ、木村さんの「樹の実」(木村さんはリンゴのことをこう呼ぶ)を食したこともない。木村さんの自然栽培に影響を与えたと言われる『わら一本の革命』著者、福岡正信(故人)さんとは20年程前インドで一期一会の出会いがあっただけ(その時のことはココを読んでちょ♪)。
木村さんのHPが出来てた→AKINORI KIMURA NET
ご本人が綴るブログは「木村 秋則「自然栽培」日記」。
| 走る車内からランダム撮影の紅葉^^ |
日本では小笠原でバナナ栽培が行われていて、当地のバナナ栽培農家からのお裾分けに預かり、一度国産のバナナを口にしたことがある。甘酸っぱくて果肉が締まっていて美味しかった。
バナナは朝食に食べるのがよいとされる。インドでもコンティネンタルな朝食を供するB&Bではバナナがよく食卓に上った。バナナにはオリゴ糖が豊富に含まれているらしい。腸内の善玉菌を増やしてくれるオリゴ糖。便秘解消にはもってこいの果実だ。
このバナナ・・・焼きバナナにすると、オリゴ糖が更に増えるんだそうな。焼きバナナといっても皮を剥いて焼くのではなく、皮ごと焼くんでっせ~^^ そういえば、一度インド人宅で皮ごと焼いたバナナを頂いたことがあったなぁ、と思い出した。生のバナナよりトロっとして甘味が強かった。
さしずめ、日本で焼きバナナを作るとしたら、出来れば生協などで入手して(通関での燻蒸を受けていない可能性が高いから)、オーブントースターで全体に熱が通るように引っ繰り返しながら焼く、ってところでしょうか。
| これも走る車内からの撮影紅葉^^ |
ミカンの皮剥きはヘタのついたほうから?それともおへそのほうから?ヘタのほうからむくと、中の白い繊維が剥がれやすいと聞いたことがある。一方、おへそには、そのミカンにいくつ嚢が入っているかが分かるらしい。
柿を剥くときはヘタを下にして4本走るスジに沿って縦にナイフを入れると、種にぶつからずに剥けるんだそうな。そういれば、種が剥き出しになっている場合と、そうでない場合があったなぁ。
トマトも同じようにすれば、種のある部分を剥き出しにせずに切り分けることが出来るのだろうか?長い間の疑問だ。
| 紫燕飛舞晩秋の花香り高し |
何に使うのかって?そりゃ、あ~た、室内に置いている観葉植物その他の水遣りに使うんですよ。だってね、卵の殻から溶け出すカルシウムっちゅうもんがゆで汁にははいってるでがしょ。カルシウムは植物にとっての必須微量元素。根を育て新芽の発育を促す無機物ですから、捨てるのはモッタイナイでしょ?
寒くなってきたから、おでんを作る機会も多くなるし。おでんにゃゆで卵は欠かせないアイテムだし。美味しく食べて植物にも美味しい栄養を!水を汚すのも少しだけ減らせるし。一石三マンゴー?
長尺苗【バラ苗E-1 】 紫燕飛舞 【ユジェーヌ イー マルリ、マギー... 価格:2,980円(税込、送料別) |
ラベル:
・Books,
・インドIndia,
・日々是楽哉,
☆Geschwind,
B
行ったり来たりCa Va, Ca Vient.
肌寒さが増してきました。
一雨来れば、季節は更に冬へと戸板を押し込みそう。
関東地方、午後から天気が下り坂とか。
楽趣味は、永年記憶力が下り坂とか。
というより、そもそも、キャパがちっこいのだ。
とにかく、覚えられない、忘れやすい。
自らの行動に於いては全く記憶の責任がとれません!
忘れるために覚える?覚えるために忘れる?
両者の鬩ぎ合いの中、自分に与えられた時が過ぎゆく。
一雨来れば、季節は更に冬へと戸板を押し込みそう。
関東地方、午後から天気が下り坂とか。
楽趣味は、永年記憶力が下り坂とか。
というより、そもそも、キャパがちっこいのだ。
とにかく、覚えられない、忘れやすい。
自らの行動に於いては全く記憶の責任がとれません!
忘れるために覚える?覚えるために忘れる?
両者の鬩ぎ合いの中、自分に与えられた時が過ぎゆく。
2010-11-14
突然に・・・
秩父へ行こう!
という話になって出かけてきました。
来週から各人の予定がちょっと詰まってくるし
今なら人出も多くないだろうということで急遽出発。
山の中では紅葉も随分進んでおりましたです。
という話になって出かけてきました。
来週から各人の予定がちょっと詰まってくるし
今なら人出も多くないだろうということで急遽出発。
山の中では紅葉も随分進んでおりましたです。
蘆の花は見所とてもなく・・・
清少納言の一文・・・徳冨蘆花号の由来である。
実兄の徳富蘇峰は「富」の字を、弟は「冨」の字を用いた。
蘇峰と蘆花は水俣生まれだそうだ。
蘆花の号は、晩年を過ごした世田谷の「芦花公園駅」名等に残っている。
●徳冨蘆花著『自然と人生』
●森村泰昌著『「美しい」ってなんだろう?-美術のすすめ』
●鷹野つぎ著『時』
●正岡子規著『筆まかせ抄』
●山口信博著『白の消息』
実兄の徳富蘇峰は「富」の字を、弟は「冨」の字を用いた。
蘇峰と蘆花は水俣生まれだそうだ。
蘆花の号は、晩年を過ごした世田谷の「芦花公園駅」名等に残っている。
自然を主とし、人間を客とし、旧稿の粋を抜き新作の秀をあつめたる小品の記文、短編の小説、無韻の詩とも言ふべく、水彩の画とも云ふ可きもの、無慮百篇を一巻に収む。消夏の読料には尤も妙ならん。
●森村泰昌著『「美しい」ってなんだろう?-美術のすすめ』
最初は、どんなことでもかまいません。こんなこと言ったら、バカだと思われるんじゃないかなどと気にしていては、なにもはじまりません。ともかくまずなんでもいいから、「これってふしぎだな」と感じることです。
ふしぎがあると、気持ちがドキドキしてきます。このドキドキ感が美術のおもしろさです。
そしてこのふしぎに感じた謎を、じょじょに解きあかしてゆこうとするとき、勉強してたくわえてきた知識がやっと役に立ってくる。
ですから、勉強しておくことも結果的にはたいせつなのですが、美術の世界のおもしろさって、勉強だけではぜったいにえられないんですね。
若し自然の年齢といふものがあるなら、彼の女の若い日のおもかげにそのまま徐かに年齢の影を宿してゐるやうな、その穏やかな変化を指していつてるものと思つていいであらう。彼の女には時に虐げられたり、抗らつたあとが見えないのだつた。「まあ、お変わりにならないこと」私は話の序でにいつてみせたが、意味はその変りかたの良さであつた。
為すべきと思ひしことも為し得ぬこと多く
為すべからずと信ぜしこともいつかはこれを為すに至ることしばしばなり。
幼いころから牛乳を毎日1リットルずつ飲み続けている。生家が牧場だったので、その頃の習慣がぬけない。
牛乳の風味には個体差があり、同時に牛の体調や飼料によっても毎日異なる。当然、牛乳の白い色も毎日異なる。乳白色にも色々あるのである。このデルフトの白釉の壺もまた、その白さがその日の天候や時間によって変化する。
静かで目立つことがないが、飽きがこない壺である。何でもない当たり前の形の壺が、国も時代も超えうるのだ。これは、デザインにもいえる。
ラベル:
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★breeders abroad,
★Japanese breeders,
☆Geschwind,
B,
F,
T
Tea roses in Minamata
引き続き、しつこく、ひつこく、てぇローズでぇす^^
よく知られた品種は画像だけでも何となく分かるのだけど、
中には「へぇ?」って品種もあって、
調べてもよく分からなかったりして、
該当品種名はちょっち不確かかも新米っす。
よく知られた品種は画像だけでも何となく分かるのだけど、
中には「へぇ?」って品種もあって、
調べてもよく分からなかったりして、
該当品種名はちょっち不確かかも新米っす。
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