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2011-05-10

昨日のニフェトスNiphetos

昨日アップロードしたまま放置プレィせざるを得なかった画。
な~んか、色々書こうと思っていたけど、
何を書こうとしたのか、完璧にスッカラカンになって、
全く思い出せません。

2010-10-30

ティーローズは普及しているか?

昨年の秋、ご縁があってCCTRのドツボにはまった^^
あ。そうやなくて、
CCTRの恵みに授かっておりまする。
有り難や有り難や 多M(_ _)M謝

CCTRとは、Committee of Circulation for Tea Rosesの略。
ティーローズ普及推進委員会のことである。
怪鳥の記録によると、
このアブリは楽趣味が考えたらしい。
そう言われれば・・・( ̄▽ ̄)・・・そうだったかも新米..。
(^^;;すんまっそん、
記憶が・・・途切・・・れてるみ・・・たい。

バラを育て始めてもう何年になるのだろう?
罠に嵌ってからはもうすぐ4年目に突入だけど(^^;

最初は
バラのこと何も知らず、ただ育てていた。
もとより植物が好きで、花が好きで、
身近に緑と花がたくさんあるだけで幸せ♪だった。
バラは「難しそう」とか「手がかかりそう」という
まことしやかに流れているうさんくさげな情報を鵜呑みにし、
世話をする時間が出来たら育てようと思う最後の植物だった。

それなのに、あぁ、それなのに・・・

2010-10-01

もっと薔薇を!吊り下げろと?

またまた意味深な引用をば・・・(^^)
約六万年前にイラクのシャニダール洞窟で暮らしていたネアンデルタール人は、遺体を埋葬する際に、洞窟から遠く離れた野原に咲くノコギリソウやヤグルマギク、ムスカリなどの花を摘み、死者に手向けていたとされる。遺体の発掘現場から、さまざまな花の花粉が密集して見つかっているのである。〔植物まるかじり叢書『花はなぜ咲くの?』より〕
バラ科バラ属亜種のネ~ンデルタール人ではないことにご注意!
って・・・んなこたぁ、言われんでも分かるっての^^

2010-04-04

2度の強風で骨折

春一番以降の強風のことばかりで恐縮ですが、
昨日、強風の被害者を確認いたしました。ふぅ・・・
事後の事故報告になってしまいまひた。ふぅ・・・
フサフサと展開著しい新芽に埋もれていて発見が遅れたです。
・・・ふぅ・・・

画像と本文は関係ありませんが、水仙の背後に聳え立ってるのはペッシュボンボン^^


被害届を出したのは楽庭MR4号。
樹形はSっぽいです。ドSじゃありません。シュラブです。

3月末の強風時に、一度軽い捻挫をしていたです。
長く伸びていたシュートを結わえていた箇所で2本。
つい先日の強風対策として添え木をしておいたです。
あきませんでした。耐えきれなかったようです。
アブラカダブラ呪文も効果なし(--)

昨夕の取材によりますと、
一度目の捻挫で痛んでいた維管束が潰された模様。
損傷部から先端まで水分がいきわたらず枝には縦ジワ、
枝に出ていた新芽の半分ほどもしおしおのぱ~(;_;)

今朝骨折部位まで切り戻しました。ふぇ~~ん;;
で、改めて思いました。

「シュラブにはロサオベロンを!」

←10号用 ←8号用

この狭い楽庭で強風による転倒・骨折の心配をすることなく
バラが思い切り枝を伸ばしてくれ、それでいてコンパクトに
元気の良い鉢植えシュラブが健やかに育ってくれるためには、
ロサオベロンは必需品だぁ~という確信に変わったです!^^

あと何基「てんちょんオベロン」が要るかなぁ・・・ひぃふぅみぃ
他にもいろいろと取り揃えてあるから、よく吟味しないと..。

ってんで、一覧で見られるリンクはコチラ
↓
【てんちょんちBells More Japanページ】

いろいろ名目を立てて貯金箱を設置しなければ、だわ!