ラベル T(Ch) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル T(Ch) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011-09-08

ゴーヤ採れた食った旨かった

去年のゴーヤはもう少し細長かったかも。
今年のゴーヤはコロンとかわいらしい形。
とりあえず表面の皺が浅くなっているのを収穫。

2011-08-15

ま、いっか~^^

枝がにょきにょき伸びてたから、
ひょっとこして鶴子に変身したのかも?
イッヒッヒ(^w^)そしたら世界初の鶴シャロンになって、
楽庭のバラもむせ返るような名声を浴びるやもしれん!

そんなのは、獲らぬ狸のなんとやら。
いや、この場合、狸じゃないから取らぬバラの枝算用?
う~ん、語呂が悪すぎるなぁ。

ま、そんなこたぁど~でも良いさ。
またエミリシャロンに可愛い蕾が出来てるのさ。
うふっ(^-^)

2011-08-13

不思議だ・・・Comtesse du Cayla

Comtesse du Cayla
これまで「コンテスドゥカイラ」って表記してきたけど、
ココでのフランス人の発音は、"コンテッスドゥシラ"って聞こえる。
Google翻訳で音声を聞くと"コンテッスドゥケ(キュ)ラ"。

う~ん。
フランス語だとCaylaのayって二重母音にはなりにくいかも。
だとすると、コンテスドゥケ(キュ)ラが一番近い表記になる?

2011-08-12

世界初ならず?

他のティーローズに比べると・・・って前提での話。
春先にぐんぐんと細い枝を伸ばし伸ばして、
いまやローズオベリスクにぐにぐに巻きつけてる英美理社論。
おおお・・・!なんという変換をしてくれるんだエミリシャロン。

2011-08-07

Tea roses in summer 2011

えくとぅえくとぅ(ちょっとずつ)だけど、夏花のバラたち。
Vasの楽曲も楽しみたく候。

2011-06-26

模様替え

どんより曇りの日曜日となりました楽趣味地方。

雨は降らなかったけど、昨日降った雨があちこち葉の上やら花に残っていて、狭い庭でうろうろしてると、時折つんつんと頭に水滴が落ちてきたりします。

伸びに伸びて繁茂したレモンバームを刈り取ろう!って始めた庭遊びは、延々と終わりが見つからず、午後の殆どを庭で過ごしてしまいました。

草刈をしてる時に目に入ったバラの枯れ枝。
剪定したい~~!でも、手が届かない~~!

2011-06-25

なんぼかまし

少しだけ暑さが和らいだかな?
でも、湿度が高いから、過ごしにくいですね。
朝、長袖を着て庭に出たら、服の上から蚊に刺されてしまいました。
昨日は気温が高かったから、蚊も出てこなかったけど。
除虫菊成分のやぶ蚊ジェットスプレー使っちゃおうかしら。

2011-06-23

3年目の・・・

先日からくすぶっていた給湯器トラブル。
スイッチが入ったりは入らなかったり、
NYちうに突然電源喪失消えたり。
今日は初っ端からスイッチが入らず、モニターにエラー表示。

2011-06-19

Father's Days' buds

今日は父の日。
父の日にはバラを贈るとか?

父に贈るんだってさ。
父は欲しがらないと思うから、
母が欲しいバラ苗を買ってあげよっか?
そんで、母が育ててあげるよ>楽Jr.
ま、そんなこんなで、夜もふけつつありまする。

2011-06-11

Lui-Lui!

立て続けに、あいm(_ _)mすんまっそん。
しつこくて、あいm(_ _)mすんまっそん。

だって、余りに綺麗に開いたから、嬉しいんだもん♪
Bravo!Guillot!
髭のおっちゃん、世に出してくれてありがと~~♪

Lui-Lui!

2011-05-14

ぇすたで~♪

丸一日利用できなかったblogger。
海外ではニュースにもなったらしい。
まだ管理画面にバグが残っているみたいだ。
ラベルが崩れちゃっている。
自分で修正するのもメンチーから、暫く放置プレー。

2011-05-12

明日は13日の金曜日だにゃ

いや、だから、どうだってワケじゃにゃいのですが、
タイトル思いつかなかったもので(/ ̄ー ̄)(/ ̄ー ̄)

一日雨でしたね。
明日は気温が今日の倍ぐらいになるそうで。
どんなりまへんなぁ。

1号機の核燃料が・・・

あ、や~めた。
腹立ってくるし。


あ、さてぇ~、
雨の日でも傘差してバラと戯れたり、
バラの写真を撮りまくったり。

2011-04-22

再生可能エネルギーrenewable energy

ソフトバンクの孫正義私財10億円を投じ「自然エネルギー財団」設立へというニュースはご存知の方も多かろう。
(同氏の民主党の復興支援ヴィジョン会合での講演Ustreamはココで)


「再生可能エネルギー」というタームにちょっと首をひねった。
リサイクルじゃないしリジェネレィトでもないだろうし、って。

2011-04-20

Today's Rose Buds

本日の楽庭バラ蕾を幾つか。
あちこちで赤ちゃん蕾だったのが幼少蕾になりつつあります。
だんだんとこれから賑やかになってきそうな春の予感です。

2011-01-31

Midnight Disturbance 夜中の猫騒ぎ^^

いやはやいやはや・・・とほほのほw
やってくれちゃいましたよ、プルしゃん・・・

夜中1時過ぎに何やら焦臭いニオイとジャージャー音とバトラの声。
起き出して見ると、楽趣味の背丈ほどあるパキラが
土埃舞う中、出窓からダイニングテーブルにもたれかかってる(--)

2010-12-25

もう迷わない、惑わないバラ育て

連日の文字ばかりログで、ごめんなはりよ。
あくまで自分の自分による自分のためのログですからご勘弁を。

バラの用土替え・植え替えをしていると、特に残土を篩にかけて古根や千切れた根を選り分けてたりすると、さまざまな思いが胸を過ぎり、書かずにはいられなくなってしまう昨今の夕暮れな楽趣味なんです。

2010-11-29

Pure White Niphetos & Pure Heart Kitten

この春、新苗でやって来たニフェトスですが、
猛暑の時期にズザザーーっと下葉を落としたかと思ったら、
一気に枝枯れが進み、
「あ・・・」言う間もなく昇天しました...
エグエグ((o(;△;)o))エグエグ

ま、でも、泣いても生き返らないので、
「いつか出る出るいつか出る」
虎視眈々とチェックを欠かさず(^^;;

そしたら、ああ~た、秋の新苗が・・・^^v
てんちょんち秋の新苗ってったら、ああ~た、
上物で値段も手頃・・・え?そないな話やない?
ま、とにかく、プロが秋まで管理した新苗でっさかい、
宜しい感じでお手元に届くわけですよ。

ってんで・・・

2010-11-28

上質な言の葉に触れる幸せ

歯痒い思いをした。
どうして気持ちが伝わらないのだろう?
いや、気持ちは伝わっているのだろう・・・と思う。
気持ちではなく、考えが伝わらないのだ。
言葉のすれ違い、行き止まり。虚しさの残骸。



そりゃあ、そうだ。
考えること自体、他者と共同作業は出来ないのだから。
考えを巡らす事は独りでやること。
何者も「私」に取って代わることは出来ない孤高の世界。

ぽいと捨ててあたらしいものを買うより、使い慣れたものを手持ちの道具と材料で「取り繕う」こと。たしかにそれは一時的なごまかしにすぎないだろうけれど、日々を送るということは、精神面もふくめて、そうしたささやかな「取り繕い」の反復なのではなかろうか。〔堀江敏幸著『アイロンと朝の詩人 回送電車Ⅲ』より〕


静謐な時間と脳内空間。
同時に生じる僅かな緊張感。

欲しいなぁ。
そんな上質な時の流れが。
そう思って、堀江敏幸さんの散文集を手に取る。



どんな音にせよ、私たちの心の中には、人間が代々伝えてきて私たちにもしっかりと受け継がれている「大記憶」とも呼べるような音があると思うのだ。それらは、お母さんの子守唄とかおばあちゃんが歌ってくれた童謡といった「懐かしい」音とは少し違う。懐かしい音ももちろん私たちの深層に聞こえる大切な音だけれど、私がここで言いたいのはもう少し大きなスケールで聞く音のことである。祭囃子、おもちゃ、花火、楽器、古来から現代まで愛用されている日常の道具の音、たとえばそんな音である。こういう音は、癒しの性格の強い子守唄や童歌と違って、悲喜交々あらゆる気持ちのときに普通に聞こえている。それらの音は、私たちの気持ちにかかわらずいつも同じに響いていることによって、高ぶった気持ちを平常に戻してくれたり、落ち込んだ気持ちを元気にしてくれたりする。〔三宮麻由子著『音をたずねて』より〕


三宮麻由子さんは、4歳の時に視覚を失った。
研ぎ澄まされた感覚。
新鮮な発見。

祭囃子、伝来のおもちゃや楽器。
それらが日本に生まれ育った人の深層に普段の暮らしの音として流れているのなら、そうした音を受けて育つ感覚や感性は、日本的な味付けになって表出してくるのだろうか。

とんとんとん
とんからとん

たんたんたん
たちつてたん

みんみんみん
みみんがみん

えいえいえい
えいやらえい

研ぎ澄ますことの必要を、もう一度感じてみようと思った。


2010-11-07

立冬2010

西方楽母地方・・・
夜のうち雨が降ったようで
地面がぬれている。
庭のバラたちも
花弁に雨粒のメレダイアを散らして
朝日を反射している。

特にブリリアントアイスバーグの煌きは美しい。
画像をお届けできないのが至極残念^^

代わりに・・・
東京の楽庭で咲いた秋のカイラを^^


西方でも霜月の空気はキリリと冷たい。
陽は昇ってきたが、
まだ昨夜の冷え込みを相殺しているだけ。

あと小一時間程で病院へ向かう車中の人。
そうなると、3日間一人きりだ。

実家の書庫で本でも見つけてくるか^^
さすがにバルガスリョサは蔵していないから、
帰りに書店に立ち寄ろうかな。







言霊
揺れる

2010-10-10

My eyes are pouring rain...

何度かこのブログで取りあげているNusrat Fateh Ali Khan
You Tubeで数多くのパフォーマンスを楽しむことが出来る。
けれど、数が多すぎて聴きたい時の聴きたい一曲を見つけにくい。
音源の質もピンからキリまであるみたいだし。

昨夜無性に"Yaadan Vichhre Sajan Dian Aiyan"が聴きたくなった。
一度ツボに入ると、何度も何度も
それこそシツコイくらいに聴きたくなる曲がある。
そんな曲がありませんか?

雨の滴を侍らせたコンテスドゥカイラ

雨降り~暗い空~バラのうなじは輝く~♪



Google.co.uk video英語訳付き
↓
Nusrat in Action - (English Subtitles)
Live at Digbeth Civic Hall, Birmingham. 1985
このライブでNusratは
夜のラーガevening raaga
を披露してくれてます。
In our classic music, it is considered very difficult to use 12 notes(pitches) at same time.I am presenting some of my thought to you.
という説明の後、10:18辺りからのraagaは鳥肌もの。
神がかりか?!とさえ思える程。

ライヴの最中に垣間見るNusratの表情に
亡きFreddie Mercuryの面影を
感じてしまうのは楽だけかしら・・・?

Nusrat Fateh Ali Khan・・・1948年パンジャブ州Faisalabad生まれ