背中で語る猫、アンナ。
バトラは、アンナのことを「猫らしくない猫だ」と言う。
「そうなん?」と私は返す。
確かに、表情は豊かな猫である。
どうかした時のスットボケ顔。
甘えてくる時の体格と鳴き声のアンバランス。
チンピラちっくな歩き方。
先導きって悪戯するプルナを見守っているのか、見張り役をしているのか、チョコっと座って見ている時に体全体から滲み出てくる「ビクビク感」。
何かにイラついている時でさえ、思わず笑いが漏れてしまう。
あ、さてぇ~、
そんな黄昏時に写したバラをど~じょ。
・・・っていっても、蕾が主だけど。
三角屋根の尖がり帽子♪
お城の見張り塔?
ウィンザーティーの蕾みぃ。
イヌ、ネコ、ロバ、ウマ・・・他の登場動物は、、、忘れた。
ブルーメンのシュミット蕾隊^^
青男の蕾、反対側から^^
一番大きくなってる蕾の先端がほんのり桃色。
せいたかのっぽのジョゼフ大公。
一枝だけグゥ~ンとマウンテニアリングしちゃった。
ソンブロィユ/ソンブレィユの蕾とお隣同士^^v
フランシスデュブリュィにも蕾が出来てきました。
1番花の花ガラ、一つだけ残してたら実ができそうです。
種ができたら播いてみようかなぁ。
薔薇の旅人さんから頂いたエミリ社論すっとんきょ。
うねうねうねうね・・・どないなっとんじゃ?
今出来てるティーとノワゼットの蕾ばかり集めようと思ったけど、
ブランピュール他は暗すぎて撮影失敗。
また、そのうちね^^
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